第二次世界大戦から現代まで、多連装ロケット砲はどれぐらい進化を遂げましたか?第二次世界大戦時のソ連赤軍が実用化させたカチューシャから現代(ロシア・ウクライナ戦争時点)まで、多連装ロケット砲は射程や威力、命中精度など、諸々の性能がどれぐらい進化を遂げたのでしょうか?何卒、皆様のご意見を宜しくお願い申し上げます。

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1259129

2026-03-03 20:15

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究極型がロシア軍のサーモバリック・ロケット砲TOS-1Aでしょう

https://youtu.be/r25vAbXeCeY?si=3Ja4KpUjLO4V5PUv

サーモバリック、高温・高圧で着弾点の酸素を燃焼し真空状態にして負圧になった着弾点に瞬時に周囲の空気が入り込む衝撃波による二次効果により敵に打撃を与える
ウクライナ戦争で活躍していますね

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