日本と韓国のエンタメの違いは、日本が歴史に残るような作品を作り続け、一方の韓国は市場規模から国策で海外に積極的に広めたいとしている違いがあると思いませんか?日本が欧米のクリエイターに影響を与え続け、一方の韓国は欧米の一般層に受けいれやすい作品を作ろうとする感じ。 映画賞、グラミー賞を受賞するのは日本で、Billboardの順位は韓国みたいな。

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1080681

2026-01-23 05:45

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「アカデミー賞、カンヌ、ヴェネチア、ベルリン」で検索すると。



韓国は、

・アカデミー賞

『パラサイト 半地下の家族』(2020年):作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞

『ミナリ』(2021年):助演女優賞

・カンヌ国際映画祭

『パラサイト 半地下の家族』(2019年):パルム・ドール(最高賞)受賞。

『渇き』(2009年):審査員賞受賞

『シークレット・サンシャイン』(2007年):主演女優賞

『酔画仙』(2002年):監督賞受賞。

・ヴェネチア国際映画祭

『オアシス』(2002年):監督賞、新人俳優賞受賞。



が出てきますね。



日本は、

・アカデミー賞

『ドライブ・マイ・カー』(2021年):国際長編映画賞受賞。

『ゴジラ-1.0』(2023年):視覚効果賞受賞。

・カンヌ国際映画祭(パルム・ドール受賞作品)

『地獄門』

『影武者』

『楢山節考』

『うなぎ』

・ヴェネツィア国際映画祭(金獅子賞受賞作品)

『羅生門』

『無法松の一生』

『HANA-BI』

・ベルリン国際映画祭(金熊賞・銀熊賞など)

『普通の生活』:短編部門銀熊賞。

『偶然と想像』:銀熊賞受賞。



Billboardは怪しいですよw

韓国の不正疑惑で別枠にされた、という話がありますし。



エンタメのトータル海外売り上げでは日本が圧勝です。

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