「アカデミー賞、カンヌ、ヴェネチア、ベルリン」で検索すると。
韓国は、
・アカデミー賞
『パラサイト 半地下の家族』(2020年):作品賞、監督賞、脚本賞、国際長編映画賞
『ミナリ』(2021年):助演女優賞
・カンヌ国際映画祭
『パラサイト 半地下の家族』(2019年):パルム・ドール(最高賞)受賞。
『渇き』(2009年):審査員賞受賞
『シークレット・サンシャイン』(2007年):主演女優賞
『酔画仙』(2002年):監督賞受賞。
・ヴェネチア国際映画祭
『オアシス』(2002年):監督賞、新人俳優賞受賞。
が出てきますね。
日本は、
・アカデミー賞
『ドライブ・マイ・カー』(2021年):国際長編映画賞受賞。
『ゴジラ-1.0』(2023年):視覚効果賞受賞。
・カンヌ国際映画祭(パルム・ドール受賞作品)
『地獄門』
『影武者』
『楢山節考』
『うなぎ』
・ヴェネツィア国際映画祭(金獅子賞受賞作品)
『羅生門』
『無法松の一生』
『HANA-BI』
・ベルリン国際映画祭(金熊賞・銀熊賞など)
『普通の生活』:短編部門銀熊賞。
『偶然と想像』:銀熊賞受賞。
Billboardは怪しいですよw
韓国の不正疑惑で別枠にされた、という話がありますし。
エンタメのトータル海外売り上げでは日本が圧勝です。