早稲田大学の社会科学部、教育学部、慶應SFCの英語はどれが一番難しいと思いますか。個人的には時間的にも社学の2024年以前が一番難しいと感じます。早稲教とsfcは設問で聞いてくることが似ていますがsfcの120分はかなり余裕に感じました。設問の作りは三者違いますが、内容の抽象度や単語レベルは似ており、過去問演習する上で互換性があるのではないかと思いました。個人的な感想でいいので色々な視点から検討していただきたいです。

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1113136

2026-02-01 04:45

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まず「総合的な難しさ」だけで言えば、早稲田社学(特に2024年以前)>早稲田教育≒慶應SFCという並びになる人は多いと思います。理由はシンプルで、社学は「処理量×時間制限×設問の意地悪さ」が全部盛りだからです。文章自体の抽象度や語彙レベルは突出していないのに、とにかく時間が足りない。設問もパラフレーズ耐性を強く要求してきて、読みが浅いと一気に崩れる。

早稲教とSFCは、設問の思想がかなり似ています。どちらも「筆者の主張をどう再構成させるか」が軸で、論理関係を追えていれば点が出るタイプ。特にSFCは120分あるので、英語そのものの難度より「思考の持久力」を試されている感じが強いですね。余裕を感じるのは正しい。

互換性についても同意で、語彙レベル・抽象度はほぼ同帯域。社学で鍛えた速読処理力は他二つに直結するし、SFC・早稲教で鍛えた論理把握は社学の設問耐性を上げる。役割分担ができている感じ。

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