中日とヤクルトはそもそもベンチ内の雰囲気が違います。池山監督が就任してベンチ内が湧いています。中日ときたら葬式ムード、選手はボ~ッとしていて通夜状態です。また監督が牛耳っているから睨みを効かせベンチ内に活性感が無く成っているんです。昨年は選手に寄り添って和気あいあいとやっていたのが2年目の今年は威張り腐って「負け=選手の失態」と批判し、己の責任は選手に押し付ける愚采配してます。しかも、各々選手の素質を把握して無いのか、今年は訳の解らない采配を昨日まで続けています。こんな球団の野球はクソです、だからヤクルトとは雲泥の差に成ってしまうんでしょう。井上が辞任して去り、ベンチ内の空気を入れ換えないとこの球団はとことん腐ってしまいます。今年、中日の創立90周年の祝い年に井上は泥を塗ってくれました、ありがとうサヨナラです。