2026-03-04 01:25
明治生まれの田舎の年寄りたちが話してたが若い頃から大正天皇は吉原通いが大好きで、ある真夜中吉原から帰ってくると宮城(きゅうじょうと読む。今の皇居)の門が閉まっていたので、扉を叩いて「朕であるぞ、門を開けよ」と喚いたら、出てきた門番に「こんな時間に陛下が出歩いてる訳はないわ!」と、ボコボコにぶん殴られ「朕じゃあ」「朕であるぞ!」と騒いでいた…とか。毎日の様に吉原通いした結果、遊女からもらった梅毒が脳に上がって…という話。
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