東京では地下鉄等の通勤利用者数が2019年比で2割少ないまま?だそうですがこれはどういうことでしょうか?鉄道利用者数の2割が消えた?仕事も大学もリモートが増えたという事でしょうか?それとも東京エリアのGDP活動が減ったまま回復していない、働く人の数が減ったままである?いかがでしょうか!?

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1219111

2026-02-22 08:50

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リモートワークの定着で企業の通勤費支給が柔軟になりました。

以前は定期券以外の選択肢がなかったのが、通勤定期券相当の現金支給で定期券購入を必須としなくなったり、出社の都度精算だったり、業務・通勤用ICカードで管理したり。定期券を買わない限り通勤利用者数にカウントされないので、通勤客数の実数以上に減少したように見えるだろうと思います。



6年で2割減の主因が企業の生産額や勤労者数だったら大変なことです。

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