横浜国立大学の総合型選抜(AO入試)共通テストでは国語200点、数学400点、英語300点の900点満点の配点ですが、毎年どのくらいの得点率がボーダーなのでしょうか?受かった方、また情報を持っている方いましたらお聞きしたいです。100枚です

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1053384

2026-04-03 19:20

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結論から言うと、横浜国立大学の総合型選抜(AO入試)で「共通テストだけ」で合否が決まる場合でも、目安としては 900点満点で以下のような得点率が “ひとつの参考値” になります(※これは総合型選抜の公表値というより、実際の合否に共通テスト利用が関わる入試での得点率目安です)。



共通テスト得点率の一般的な目安(2026年度データ)

・文系(教育・文系科目中心):70〜80%程度

・経済・経営など人気学部:76〜83%程度

・全体として難関国立大レベル:80%前後が“基準”

→ 共通テスト利用(普通方式含む)の合格者の得点率は64%〜86%の幅で出ています。



(これは一般選抜のデータですが、共通テスト部分の傾向は総合型選抜でも同様です。総合型選抜では「共通テストの点+面接評価+書類評価」で合否が決まるため、共通テストだけではっきりした“ボーダー”が公開されませんが、実際には)



おおよその目安

・共通テスト900点満点 → 700点前後(77%前後)

・少なくとも 650点以上(72%前後) を目指すと競争力が上がる

という感覚で準備している受験生が多いです。

河合塾のKei-Net大学検索システム



総合型選抜の場合は、

✔ 書類審査(自己推薦/志望理由書)

✔ 面接(プレゼン・口頭面接)

も合格に大きく影響します。

そのため、共通テストは大きな土台になりますが、点数だけで決まるわけではない点を忘れないでください。

AOI



もし本番で

・数学・英語をしっかり積み上げ

・国語も安定して取れるように

すれば、合格可能性を大きく上げられます。



総合型選抜は倍率や面接内容が毎年変わるので、公式の募集要項や大学の情報公開を必ずチェックしてください。

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