家族間の価値観の違いについて。家の維持や費用負担は全て親任せだったのですが、高齢になり引き継ぎ時期になってきました。実子は二人ですが、それまで擦り合わせてこなかったので、重要度の認識の差がうきぼりになり平行線です。①税金、庭の剪定など維持費修繕費、水道光熱費を重きに置いている者と、②町内会、菩提寺、お札?が優先な者。①はお金の問題で、②は地域の事。双方合わせていくべきでしょうが、難しいです。何かご助言いただけますか?

1件の回答

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1150447

2026-02-26 09:00

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たぶん、同じぐらいの年でしょうが。

合わせる必要もないし。

継いだ人が決めるだけです。



ある意味、親が死ぬ前から一族の当主を35からしてますが。親の意向は、死ぬ前は、最低限考慮しましたが。すべて自分がきめて、

私の死んだあとは、勝手でいいといっていますね。



親戚付き合いも実姉との付き合いもなくして、仏壇 遺影の整理、実家の整理して。



自分が死んだあとのため、すでに整理して、身軽にしてますね。

私が優秀なので同じことは子供は出来ないし。早く嫁に行ってほしいので。、



金にまつわることは、自分が優れているので、私が死んだあとのことは、数十年レベルで参考に残すしてますね。

すでに暦年贈与もかけてますね。



いま嫁一族の財産管理もしているので、財産を増やしてますが。まあそろそろ、私が手を引かないといけないですがね。



時代が変われば、結論も違うそんな、兄弟といえども、他人ですから能力も価値観が違いますからね。

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