固定就労、変則就労の違い上記の2つは保育園等の申込時、保護者の勤務形態を指す際によく使われますが、法令上明確に定義があるものではないらしいです。また、シフト制、完全シフト制、フレックスなどの形態もありますが、シフト制は結局はのところ固定就労に入りますか?またフレックスは変則就労ですよね?また以下の場合はそれぞれどちらに当てはまりますか?① 9〜18で空いている施設に勤務するが、毎週月水は13〜18 木は14〜18 金は9〜18フルと言ったように曜日時間が固定されているが時間帯が異なる場合②週4日勤務、と労働契約にあり、月火水木出てる週があれば月水木金出る週もあるなどばらつきがある場合③月に20日、160時間の法定勤務時間等が決まっているが実態に応じてある日の勤務時間が9〜18が残業によって19時に伸びたため、翌日の勤務を9〜17にして、月単位で見た時に時間を長尻合わせる場合(正社員で8時間勤務だが、施設の開放が8時間を超すため、早番遅番などで日々勤務開始、終了も異なる)僕のイメージでは1.2は固定、3はシフト制ではあるが働く実態としては変則だと思ってますここに書いているだけでも頭がこんがらがるのですが。結局労働契約書にどうこうよりも実際にシフトとしてあらかじめ決められているものなら、曜日や日によって勤務時間、開始終了がばらつきあっても固定ですか?

1件の回答

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1071843

2026-03-27 15:00

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①変則的な固定就労時間です。

②固定就労時間によるシフト制です。

③シフト制ですが翌日のシフトが前日終業間際に出るのは労使双方に不都合が生じる可能性があり、好ましくありません。労働契約内容によっては違法性がある可能性もあります。

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