至急死ぬのが怖い(死恐怖症・タナトフォビア)です。精神科と公認心理師・臨床心理士の資格を持つ方のカウンセリングには行っていますが、中々恐怖が取れません。「死んで無になる」「この思い出を振り返れない(記憶と意識がなくなる)」という恐怖が1番大きいです。「みんな平等」「寝ているようなもの」「怖いとか感情も無くなる」「永遠に生きる方が怖い」「生まれ変わる」「人の記憶には残る」などの言葉や宗教やスピリチュアルは逆効果でした。【該当者のみお答えください。嘘や創作はNGです。】・宗教やスピリチュアルを信じていないけれど、死後の世界(あの世的なもの)があると思っている方はいますか?また、それはなぜですか?・元々死恐怖症で克服された方はどうやって克服しましたか?・臨死体験や心霊体験などの不思議な体験をされた方、詳細を教えてください。

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1207662

2026-06-02 15:50

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心臓手術で心臓を止めました。その間、幽体離脱したり三途の河に行ったりしました。手術中の死亡確率3割でした。具体的な体験内容はベタなものばかりなので割愛します。



それはもう極楽体験で、「もう一度死にたい」と言える程です。



外見上は悲惨で苦痛の表情だったかもしれませんが、猛烈な多幸感に包まれます。そこで知ったのは、幸せに理由など無いと言う事です。理由なき多幸感です。幸せと感じれば幸せなんです。(その逆も真なりでしょう。)



一説によると、人は死に際して脳内ホルモンで別名幸せホルモンであるセロトニンを分泌して苦痛を和らげるそうですが、その物質は覚醒剤の類似物質ですから、薬物中毒患者のやめられない気持ちが理解出来てしまいます。





死ぬのが怖いどころか、「もう一度死にたい」という気持ちに今でも変わりはありません。極楽気分なんです。

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