SDカードなどのフラッシュメモリは定期的に通電していないとデータが蒸発して消えるといいますが、5年前のSDカードを読み込んでみたらなんの変化もありませんでしたそれ以外にも数年放置したSSD、SDカードはこれまで沢山読み込んできましたがデータが消えていた試しはありません。よくフラッシュメモリはデータの長期保管には向かないといいますが、ぶっちゃけ3年に1回くらい通電してれば機械的な寿命はほぼ半永久的なんじゃないかと思ってしまいますカメラ用やCドライブとかでもなければ書き込み寿命なんて到底使いきれませんし……長期保管に向くと言われている手焼きの光ディスクの方が実はデータが消える速度は早いのでは無いでしょうか?実際のところ皆さんの環境ではどうですか?

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1179347

2026-05-10 18:00

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相談の主旨とは違うけれど、フラッシュメモリ自体に定期的に通電していたら再チャージされるようなリフレッシュ機構は存在しない。

よほどコントローラが優秀なSSD以外は単純に通電していても蒸発は免れることはないのだけれど、なんとなくイメージが先行してそのようなデタラメを言い続けている人がいるのは困ったものです。

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