子ども用アカウントで、保護者側から制限を掛けられるのは、ニンテンドーeショップ、マイニンテンドーストア、アカウント情報の3つだけだそうです。
https://support.nintendo.com/jp/nintendo_account/family/parental_controls/index.html
細かく利用できる機能を設定できるのは、『Nintendo みまもり Switch』です。
https://support.nintendo.com/jp/switch/parentalcontrols/app/setting_change.html#restriction_level
なお、CERO:Zのゲームソフトを18歳未満がプレイすることは違法ではないですし、垢BANもされないです。
あくまで業界内での自主規制であり、法的拘束力はないです。
アメリカのESRB、EUのPEGIも日本のCEROと同じような感じ。
一方、ドイツのUSK、韓国のGRACは法的拘束力があるので、レーティング未満の年齢の者に売る、与えるだけで逮捕されるレベルです。
日本に生まれて良かったと感じますね。