初めての体外受精約50%の確率で陰性だったのでこの先どうしようと物凄く落ち込み仕事もまだ休んでます。凍結の卵がある為次は移植からにしても膣剤や服薬、エクストラナテープと副作用とまた戦いながら仕事もあるのかと思うと気が重いですがこれを乗り越えないと治療にならないし少し冷静に考えられるようになってきてまた再度やろうと思えたものの、その考えにいくまで時間がかかり3週間位ろくな食生活していませんでした。お酒やジュースは飲まないけど、体外までやってダメだった事が精神的にきつくて、元々無理な事に手を伸ばしてるんじゃないかと思うようになり、今回も陰性だった事により今まで出た治療費も自由に使いたかった。食生活もとても気を遣ったので友達や職場の飲み会も行きたかった。色んな感情はまだ浮かびます。食事も気にしてても意味がないように思えてきてカップラーメンやパンにお菓子にお金で買って食べれる物も美味しいけど虚しく感じました。そんな食生活だらけで今度は自分で自分の体を痛めつけてないか心配になってきて、このまま年末年始、オードブルやジャンキーなご飯がまってると思うと食べるのが怖くなってきました。もし1月また移植をするなら自分でとった行動とはいえ体の栄養とか影響出るかなととても不安で、1月もお休みし、食生活戻してから2月に移植したほうがいいのか、お休み周期が2ヶ月あるのも落ち着かないし、あまり気にせずやりたい時に挑戦したほうがいいのか何をやっても全部不安になってしまいます。正直40になるので焦りもあります。家族にはこんな姿見せたくなくて元気にふるまっています。旦那にはちゃんと本音で伝えてます。友達も子供がいる子ばかりで連絡取る気になれず、職場の不妊治療経験者の仲のいい人ともむやみに相談して私の事で余計な感情を感じさせないかと不安だしずっと孤独です。気分転換もしますがそうじゃない時は色々思い出してしまうの繰り返しです。全ての意見が正解とかはないと思いますがどうすればいいのかアドバイスなどありましたら聞いてみたいです。

1件の回答

回答を書く

1024541

2026-04-19 03:40

+ フォロー

体外受精の初回は、大抵の人がものすごく期待するので、陰性の反動の落ち込みが大きいんですよね。

私も卵のグレードが最高の5AAで陰性だったのでショックでした。

でも、確率の数字を知っていながらなぜか頭の中では上手く行くと思い込んでたんです。



この気分の落ち込みには日にち薬しかありません。

そういう時こそ機械的に淡々と治療を進めたほうがいいです。

また会社も出来れば行ったほうがいいです。

家で休んでても、46時中治療のことを考えてるので、結局精神が休まりません。それどころか時間があるので検索しつづけてしまい、余計に疲弊することもありますから…



私の場合、次の移植の周期で、移植日が近づくにつれまた期待が膨らみ、気持ちが持ち直していきました。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有