20年ほど前の事ですが、フィレンツェの空港からレンタカーを使い、友人を含
む3人でアペニン沿いに南下しながら、点在するオステリアに留まってトスカ
ーナワインを飲み、ティレニア海側へと移動した事があります.
その時の「終点」は、画家のカラヴァッジォが終焉を迎えたポルト・エルコレ
でしたが、街道沿いのスーパーでは画像のような「素材」を売ってましたね.
地元の人たちは、岩塩やハーブを混ぜて腸詰にしたのを例案所に一週間寝かせ
てから、「生」で食べるとかで.
観光客向けはさすがにそれはorzという事でwボイルすると、宿の近くのバール
で飲んだ時にマスターが言ってました.