9条は敵国の平和を守る憲法ですよね?敵基地攻撃能力とか言って、攻撃目標を限定している。敵国はこのようなやり方の弱点を突いて、日本の都市にミサイルをぶち込んで、オラオラ降参しろ!とやられても、日本は同じように敵国都市を攻撃出来ない。つまり、9条専守防衛は足かせで、9条のおかげで敵国は安心して日本を攻撃出来る。護憲派は9条を維持して敵国の侵略の手助けをしていることになる。みなさんはどう考えますか?

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1204510

2026-06-10 14:10

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改憲派の理論的には間違いではないですね

主軸により、間違いとも正しいとも言えます



ただ、9条は当時そこまで想定されたものではありません

言ってしまえば過去の遺物で、仮に現在でアメリカ主導で作成されるとまったく異なるものになると思います

日本の防衛戦、自衛権行使の足かせにはなっていますが



護憲派のからしたら

9条は日本が海外戦争を助長せず、平和の連鎖を生み、全体平和を維持できていると言ってます





吉原の門番2氏のいつもの嘘八百満載の回答のように

現実は中国などは、日本の防衛力強化以前に軍拡路線をすすめており現実と乖離してます

護憲派は9条がイラクの介入を阻止した例をよく言いますが

朝鮮戦争のように、日本が実質的に一方的に協力した例もあるほか、

護憲派の突き詰める「全体的な平和」と齟齬が生じます。



ようするに、9条おいては

時代遅れの整合性がとれてない憲法という部分が色濃くなります

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