自意識過剰なお年頃?これは本当の自分なのか一時的な「はしか」なのか知りたいです自分は30代なんですが、ある時から贅沢を好むようになりました贅沢というのは必ずしも派手な散財というわけではなく、贅沢な雰囲気(まさに今日クリスマスですがキラキラしたイルミネーションとか)とか自分が少し大きく偉くなった気がする錯覚に浸れる状況全般ですね 珍しい少量生産の香水を付けたり服の品質に多少ながらうるさくなったり、メンズメイクの台頭に触発されコスメを使うようになったり実際お金のかかる事もありますけど、基本はお金の有無より気分的なものです 夜にわざわざキャンドルや間接照明にしてムーディーな音楽を聴いたりとか 変な耽美主義のダンディズムというか美学に浸りがち 自意識過剰で成金趣味のナルシストで痛いのかもしれないけど、自分が立派に生きてるいち人間存在と確認したいのかもしれませんまあ、アラサー頃にアイデンティティに迷子になるクォーターライフクライシスの一環だとは思いますが、こういうのはよくあるんですかね?厨二病の成人バージョンなんだろうか?それともこれが本当の自分なのか でもなんか自分で過剰なハマり方だなとも思います 独身で子供もおらず、仕事も偉い立場ではなくとくにライフイベントもなく何もない事に対する焦りやそれを独身貴族を演じて埋め合わせようとしてるのかな?とも思いますでも結婚や子育てはからっきし向かないのでプランには入ってませんし独身貴族しか選択はないですねただのポンコツな「独り身」だけじゃ生き甲斐がなく寂しいのでプチ贅沢で「貴族」ぶってるというか…(たしかに振り返ると未就学の小さい頃から所帯染みた場所が嫌いで、ミニバンや夕方のスーパーが似合うようなダサい大人にはなりたくないと生意気ながら言ってました笑 アニメより大人向けのクールなドラマが好きで渋い俳優さんとかに憧れてましたね、なので昔から刷り込まれて今更変えられない本性なのか単なるアラサーの厨二病なのか見分けがつかないです)

1件の回答

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1180692

2026-02-07 15:15

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好みは変わるものですよ。

贅沢が出来るなら良いと思います。

気が済むまで贅沢したら、また他の趣味にうつってますわ。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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