今度のシーズン終わりですか?
今季ではなく?
毎年6月頃に早期受注会がありますので、そちらに合わせて予約されるのがいいです。
来季モデルはまだ試乗会にも出てないのでわかりませんが、現在あるモデルでトップモデルのSLのみ回答なら可能です。
HEDA
ターン始動がオートマチックでぬるっと入ってくれる。
重さがあるのに重さを感じない扱いやすさですが、圧を溜めてる時の重厚感が安定性を引き延ばしている。
溜めた圧の解放で跳ね飛ばされるような一気に圧抜けが少なく安心感があるが、アトミックと比べると谷周りの真下に向ける時間が長い。
スポーツカーにエアサスを乗せたイメージ。
尚GSもHEDAが愛機で乗り比べしてないのでHEDAのみの回答。
SLの書き込みとほぼ同じです。Rの違いだけです。
ただ、GSの方はターンの始動はもう少し強くあって欲しいのが本音。
アトミック
ターン始動がピカイチ
トップを指した瞬間から食い込む。
それでいて食い込んだからと言ってずらしにくい訳ではないが、87度に調整したらバケるかもしれない。
一度アトミックに乗ると他のメーカーがぬるく感じてしまうかもしれない。
全ての操作に敏感で跳ね返りもピカイチ。
若くて体力と運動神経ある人向け
ターンの抜けもピカイチです。
フィッシャー
HEDAのやや柔らかくて跳ね返りが少し増えた板。
トップの入りはフィッシャーに軍配だが、板が柔らかい分ほんの少ーしバタつく感じ。
抜けは跳ね返りを抑えたその先がとてもよく、トップの入り具合と相性がいい。
だが、他のメーカーの同じラディウスより縦に落ちる感じは否めない。
オガサカ
マイルド差が消えて攻撃的な仕様になりました。
トップの入りはとても良く、ターン中どの位置で調整しても反応がよく扱いやすいが、山廻りを多く取ると嫌がる。
当たり前だが、溜めた圧は程よい場所で解放して生かされる一品。
非公開のラディウス
内傾角の深さと荷重の量でラディウスが変わると言うのは本当。
反発は上記メーカーの中で一番多い。
私は扱いにくいと感じました。
その他メーカー
他はわかりません。