野球のグローブについて良いグローブ=革の良さでしょうか?確かに革が良いと良いグローブだなあって感じますし硬式やるなら良い革に越した事は無いですが軟式で草野球とかならそこまで革の良さに拘る必要も無いのかなって最近感じます軟式だと特にボールが暴れますからあまり革が良すぎても革が良い=ハリがある革がしっかりしてるって事だと思うのであまりしっかりし過ぎてる革は軟式には不向きかなって思ったりもしますある程度柔らかさがあった方が軟式の場合掴みやすいのかなって思います3年前から軟式用のゼットのプロステイタスを持っていますしその前の硬式時代から硬式のプロステイタスも持ってましたが確かに革は凄く良いですしっかりしていてハリがあって耐久性がありそうな感じですがそれが軟式だとちょっと逆効果なのかなって最近。革がしっかりし過ぎてる故軟式だと弾きやすいかなって思いますし特に硬式用はスチームしてもらってもガチガチで湯揉みしてちょっと柔らかくなったかなって感じでしたし軟式用も軟式にしては革は凄く良いんですけど湯揉みしてもまだ軟式やるにはちょっとボールが遊んじゃうのかなって感じがするんですソフトボールには丁度良かったのですが。軟式もM球になって前より硬くなったとはいえやはりゴムですから硬式程の衝撃の強さはないので革の良さは程々である程度柔らかさがあって革も厚すぎないグローブが良いかなと思います