早稲田大学商学部志望の高3です。現状日本史と国語は75%ほど取れて、時間も10〜15分ほど余らせて終えられています。しかし、英語がいつも10〜15分ほどオーバーで50%〜60%ほどの得点率になってしまっています。時間内に無理に終わらせようとすると正答率が大幅に下がります。 どうしても速読と正確性がうまくいかないのですが、どうすれば良いでしょうか?

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1101563

2026-03-04 07:40

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早稲田大学商学部への志望は素晴らしい目標ですね。英語問題で時間を制限内で適切に答えるのが難しいようですね。以下にいくつかのアドバイスを提供します:

1. 問題の見方を変える:試験の問題は必ずしも難しくないかもしれませんが、あなたの視点から見ると難しく感じているかもしれません。問題をよく読み、何を求めるのかを正確に把握することが重要です。

2. 予習と復習:試験前の予習と試験後の復習は非常に重要です。予習では、基本的な単語や文法を温習し、復習では間違えた問題の原因を理解し直すことができます。これにより、問題の解答に必要な知識を確実に身につけることができます。

3. 速読練習:英文を速読するための練習は時間内に多くの問題を解くのに役立ちます。以下のような方法が有効です:

- スキューバーリーディング:文章を一目で概要を読むことです。主語や動詞を重点に読み、文章全体の意味を理解します。

- キーワードの抽出:問題や選択肢に関連するキーワードやフレーズを探し出すことで、文章の理解を加速します。

- 練習問題の利用:練習問題をたくさん解きながら、速読と正確性をバランス良く育てることができます。

4. 時間管理:どの問題にどれだけ時間を割くべきかを考えてみましょう。試験の時間を均等に分割するのではなく、比較的簡単に解ける問題から取り組むことで、全体のスコアを上げやすくなります。

5. リラクゼーション:試験前のストレス管理も大切です。深呼吸や瞑想をしてリラックスしましょう。試験中に落ち着くことで、より正確に問題を解くことができます。

6. 英会話の練習:英語の文章を読むだけでなく、英会話の練習も重要です。音読を行うことで、文章の意味をより深く理解し、速読能力を向上させることができます。

以上のように練習することで、英語問題への取り組みがよりスムーズになるはずです。頑張ってくださいね!

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