自衛官の給料を上げるらしいですが、給料上げる金があるならいっそ徴兵したほうがいいんじゃないですか?まず、既に雇用している人の給料を上げる必要がまったくない。なぜなら彼らは入隊前から給料のことを知っていて、合意したから入隊しているはず。下げるのは問題だが、上げる理由はない。採用時の条件を変える必要はないです。次に、給料を上げれば人が集まるかといえば、効果は微妙。なぜなら自衛官=社会のテイ辺という認識が定着しているし、実際に関係者の質は極めて悪いし、事実として犯罪者も多い。普通に考えれば、こんなところに自ら入ろうなんて奴はまずいない。入るとすれば、よほどの就職難か、前科や身寄りがなく一般的な就職が出来ない人間くらいだろう。少し高い金出したら原発作業員やりますかと言われたらほとんどの人はやらないでしょ。同じことです。それでも頭数を確保するなら、もうそれは強制しかない。徴兵です。徴兵は金がかかるとか言う人がいるが、給料上げる方が金かかる。前述したように給料を上げる正当な理由がないのだから、そんな金があるなら徴兵費用にあてれば確実に成果が出るだろう。簡単な理屈である。

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1047960

2026-06-22 17:55

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日本国憲法第22条に伴う職業選択の自由に違反するのが、一般的な見解です



そういった、憲法、法律面を度外視したデメリットとして

国の形態によりますが日本は韓国同様、指揮が低下します

いま最も深刻なのは、専門性が高い海自、空自で、

海自なんか閉鎖空間では下手なことされると、結構手痛いく、軍事裁判もない以上その責任を問えにくい体制です。



なぜなら自衛官=社会のテイ辺という認識が定着しているし、実際に関係者の質は極めて悪いし、事実として犯罪者も多い。普通に考えれば、こんなところに自ら入ろうなんて奴はまずいない。



これはあなたの偏見ですね

あなたの社会の底辺がどのことを指すか知りませんが、それ自体が差別です。

ガチの底辺はそもそも自衛隊に入る選択肢が無いか、入る気もありません。



関係者の質は極めて悪いし、



具体的に関係者とは?



事実として犯罪者も多い。



多い少ないの基準が不明確な中、総人数と比較した場合

大概的には「少ない」とされます。



よほどの就職難か



よほどの就職難お時代から減少傾向です



前科や身寄りがなく一般的な就職が出来ない人間くらいだろ



重犯罪の全科持ちは入隊できません

普通に考えれば、こんなところに自ら入ろうなんて奴はまずいない。



あなたの普通が中途半端かつ、事実でもなく、明確でもなく、偏見に満ち溢れているのでそのロジックは成立してない。







徴兵は金がかかるとか言う人がいるが、給料上げる方が金かかる。前述したように給料を上げる正当な理由がないのだから、そんな金があるなら徴兵費用にあてれば確実に成果が出るだろう。簡単な理屈である。



志願兵一人の給料を1.5倍に上げるのと

強制的に2人入れて、給料を「1」払うのでは後者がお金かかります





今の調査結果では

自衛隊は待遇でなく

主に集団生活と基地内の生活に伴う拘束を嫌っているのが大多数です

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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