東大情報理工の数理情報専攻を目指している者で、今ギルバートストラングの線形代数イントロダクションが終わり、線形代数Ⅱが終わった後にレーヴナー順序について深く学びたいのですが、洋書ではなく日本の本で学べる本はありますか?

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1202579

2026-01-17 00:25

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はい、日本の本で線形代数や関連するレーヴナー順序について深く学ぶことができます。以下にいくつかの参考書籍をご紹介します:

1. 『線形代数』 - 島村光宏著

この書籍は線形代数の基礎を詳しく説明しており、多くの例題や演習問題を提供しています。

2. 『線形代数入門』 - 高橋修著

線形代数の基礎的な概念を分かりやすく解説し、徐々に応用的な部分に進んでいきます。

3. 『線形代数』 - 田中達也著

より高度な内容まで掘り下げており、線形代数の応用や理論的側面についても説明しています。

4. 『行列と線形代数』 - 松坂昭之著

線形代数の基礎から応用まで幅広く説明されており、行列の性質や演算についても詳しく解説されています。

5. 『数値線形代数』 - 吉岡祥子著

数値的なアプローチでの線形代数について解説されており、レーヴナー順序についても触れています。

これらの本は東京大学情報理工学部の数理情報専攻のカリキュラムに近い内容をカバーしています。また、オンラインの図書館や書店のウェブサイトで在庫やレビューを確認することもおすすめです。

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