【1月から南鳥島沖レア・アースの試掘開始、世界初の試み】中国の威嚇行動に「相当の危機感」12/23(火)https://news.yahoo.co.jp/articles/d710c55bbe5fabe9879e115fc21dd70572407306 南鳥島沖のレアアース泥を約6千mの海底から引き上げる世界初の試み。22年に茨城沖の水深約2500mで実施した揚泥試験は成功しており、今回の試掘は難しさに「大きな違いはない」と自信を見せる。27年2月から1日当たり350トンを採掘する大規模掘削システムの実証に移行する予定…南鳥島沖のレアアース泥は、ほぼ放射性物質を含んでいないといい、対策コストを抑えられる可能性がある。何か「ならず者国家」が妨害を企むんじゃね?

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1228865

2026-01-11 03:50

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脱中国なるか?日本が “たまたま” 大発見!

https://www.mbs.jp/news/feature/specialist/article/2025/11/109011.shtml 一方、レアアース供給における “脱中国” の動きも出てきています。

「アメリカで採掘・サウジアラビアで精錬」「オーストラリアで採掘・マレーシアで精錬」など、採掘から精錬までを中国以外で行う計画もあるようです。



そんな中で、大発見をしたのが日本です。2011年、東京大学の加藤・安川研究室が高濃度のレアアースが含まれている「レアアース泥」を見つけました。



この「レアアース泥」は南鳥島沖の海底5500mに存在し、技術的には採掘できると言います。また、放射性元素がほとんど含まれていないため、日本国内での精錬も可能。埋蔵量は1600万tで、日本での年間使用量(約2万t)の800年分に相当するため、海外向けの輸出産業として展開できる可能性もあります。



このレアアース泥について、東京大学・中村謙太郎教授は

「3~5年以内に採掘開始が目標」だとしています。



レアアースを独占する中国共産党にとって、相当痛いでしょうよ。

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