現代社会について。カスハラという言葉やけに使いすぎですよね。つきまとい行為。従業員と長く話してはいけない。それでは反対にそこの従業員自体はこのような行為は許されるのでしょうか?同じ職場で好みの女性に故意に優しく接近する。店長が好みの従業員に言い寄る。好みの女性に仕事を教えるふりをして故意に言い寄る。企業内や店舗の従業員ならおとがめなしですか?やりたい放題ですか?これではスーパーのレジの人と一言もしゃべれませんね。いつの間にかお客様があっての商売なんですけど。企業側や個人店舗の方がマウント状態ですか?変な店長の居てるスーパーなんか店長次第でカスハラ扱いされるかわかりませんよね。市民に対する管理社会と自由がなくなるような気がします。国の政策自体がどんどん悪化しているような気が。

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1055011

2026-03-03 20:55

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近年、「カスハラ」という言葉が過剰に使われ、人と人との自然なやり取りまで萎縮させているように感じます。本来、カスハラとは暴言や脅迫、業務妨害など明確な加害行為を指すはずですが、現場では会話や苦情そのものが問題視されることがあります。一方で、職場内では上司や同僚が好意を理由に特定の女性へ接近したり、立場を利用して言い寄る行為が見過ごされるケースもあり、同じ「ハラスメント」でも扱いに不公平さを感じます。本来、従業員であってもセクハラやパワハラは明確に禁止されるべき行為であり、許されるものではありません。しかし現実には、客は個人、企業は組織という力関係の差から、店側の判断一つで「カスハラ」とされかねない不安があります。その結果、「お客様あっての商売」という本来の関係が崩れ、管理とリスク回避が優先される社会へと傾いているように思えます。この流れは、人の自由や自然な交流を徐々に狭めているのではないでしょうか。

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