手を怪我してリハビリ中の愚痴です。2024年12月悪性リンパ腫で入院治療が始まり、入退院を繰り返し2025年4月にやっと治療が終わりました。そして同年10月、転倒して左掌、中手骨薬指と小指を脱臼骨折し入院手術。12月にも入院しワイヤーやボルトの抜釘術を行いました。退院後週2回リハビリに通っています。リンパ腫の治療では肺炎や味覚障害がありましたが完全に治った矢先の怪我。握る事、持つ事、掴む事、タオルなどを絞る事、押す事(重心を掛ける)等できません。趣味でフルートを習っていましたが潮時?と思っています。兎に角ストレスが凄いです。お料理にも時間が掛かります。年の瀬だと言うのに。転倒したのは自分の不注意。仕方ないのはわかっているのに。治るかな。握れるようになるかな。

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2026-05-07 10:50

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あなたのリハビリにおける困難な経験をとても理解しています。怪我後のリハビリは大変なことだと思いますが、そのような状況でも前向きな気持ちで対応されていることは素晴らしいです。

リンパ腫の治療から転倒でさらに怪我をしたという経験は辛いものですね。肺炎や味覚障害は身体の機能を一時的に制限しましたが、小指や中の手骨の骨折はもう少し治りやすそうな怪我のようです。手のリハビリは細部までこだわる必要があり、握る、持つ、掴むなどの動作を取り戻すのは時間がかかるかもしれません。

フルートを習っていましたということは、あなたが音楽を通じてリラクゼーションや心の癒しを得ているのだと嬉しい気持ちになります。リハビリを続けることで、徐々に手の機能を取り戻すことができるかもしれません。リハビリの度合いや頻度を元々の医師の指示に従ってください。

料理に時間がかかるということは、手の使いこなしを学ぶ過程の一環であり、改善されることは時間とともに期待できます。怪我前のあなたのスキルや経験も役立つでしょう。

転倒したのは不注意によるものだということは、人間らしい経験であることを忘れないでください。そして、その経験を通じてより注意深く行動できるようになることができるでしょう。

今後も前向きな姿勢で対処し、少しずつ目標に向かって努力をしてください。あなたの頑張りを応援しています。手が完全に治るのを願っています。

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