昭和末期から平成前期までの漫画、アニメで時々おねしょしてお母さんに叱られたりおねしょ布団が干してある場面が見られましたね。昭和末期まではお尻を叩かれる、おねしょ布団の横に立たされるのは都市伝説で叱る親は少数派だったのですか?同級生が小学生になってもおねしょしていて小学生になってからおねしょすると叱られてたのです。寝る前にお母さんの言うことを聞かずにジュースを飲み過ぎてトイレに行かないで寝てしまいおねしょしておねしょ布団の横に立たされて泣いてる娘さんの漫画イラストがあったのですが漫画的にはお母さんは娘にどう諭すように言ってると言えますか?今はおねしょ布団の横に立たせると児童虐待で通報されてしまいますね。

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1214821

2026-06-21 14:10

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以前に夜尿症関連の本で読んだのですが、当時は「子供のおねしょが治らないのは甘えや親の躾が悪いから」という風潮だったようです。加えて核家族化もまだ進んでおらず、家には舅や姑がいるので子供がおねしょをすれば嫁も肩身が狭い思いをするので、おねしょをしたときは叱ったりした(きちんと躾けてますというアピール?)のだと思います。

わたし自身小学校の高学年まで時々おねしょをしていましたが、理解があったのか叱られるようなことはありませんでした。ただ、姉にはよくからかわれた記憶があります。

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