なんで宗教についての質問をすると論理的な説明のできる人が、かなり少ないんでしょうねぇ?なにかを質問すると「・・・に書いてある、それをよめ!」とか「そんなことは、知る必要がない!」「君のような人は.....」で、結局はぐらかされて具体的な説明しない人が多すぎるしこれって、回答者自身も、自信が盲目的に信仰することだけを強要されてきて、自分の頭で宗教のことを勉強してこなかったから、人に対しても説明できない、ってことじゃないのかなぁある意味なにも説明できない「ダメな営業」みたいな存在と言っていいんじゃないか?自分は受け入れてきたのでいいけど疑問を持つ他者を納得させられる努力をしてこなかったその成れの果てだと思うんだけど...私自身オウム全盛の頃から、いろんな宗教信者と関わったけど特にキリスト教と新興宗教では、自分の頭で考えず、こちらの疑問にまともに答えられる人が少なすぎ....ただ仏教のほうは、わりとそれなりの回答をだすし、わからなければわからないとの回答を出してくるけど・・・キリスト教や新興宗教関連は、質問したほうを、悪魔か阿保扱いにして非難して終わるパターンが多い.....(ダメ教師が質問禁止するような感じ)特にキリスト教って辺境の無知な民衆を頭ごなしに教化するのが目的だから質問されることを想定してないのかな?みなさん同じ経験した人いますか?

1件の回答

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1116178

2026-07-06 02:10

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神って見えない存在を扱ってるのが宗教だから曖昧な回答するのが正解なんでは。
明確に論理的に説明してしまうと責任が発生してしまうからでは。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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