アメリカの社会システムや慣習において、「流石、自由の国!」と思えるような日本では考えられないようなものは何がありますか?

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1076572

2026-02-18 05:35

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日本のほうが自由な部分も逆にあります。国でそれぞれ自由が違う感じします。





●高齢で一人暮らしの女性であっても、

身体的に不利な立場に置かれる可能性がある場合、生命や身体を守るための合理的な自己防衛手段として銃を所持する権利が認められている。



●定年退職年齢が自分で決められる(法的な定年がない)。



●年齢に関することが、求人にない、履歴書にも書かない、面接で聞かれないので、



35歳まで、などがないので転職しやすい。



●シングルで一度も結婚したことのない男女それぞれが養子を迎え入れることができる。高齢でも可能。(結婚してないと、やら、若くないと親になれないという概念がない。)



●生活保護のシステム(住宅供給)で家を買おうと思えば保護受けてる人でも条件が揃えば買える(生保=一生賃貸という固定概念がない)。 生活保護を受けながらの資産形成の権利が与えられている。



●同性愛者の祖父母(祖父✕祖父)(祖母✕祖母)や親が孫や子供を育っている風景を見ると日本より自由だとは感じます(教育業界で働いてよく見かけた)。





●入れ墨が入った働く人たち(公務員、医療系、大学教授、保育士、いろいろ)。



●ホームスクーリング制度を使い、自宅で高校の義務教育を卒業できる(結構役所のチェックや学期のテストのやり方、採点などきちんとしてる)。国家が \u0026quot;人生の型\u0026quot; を決めない。学校に行って集団で学ぶ=善、という概念がない。子どもを学校に行かせないことが合法。





●苗字を変えない自由。



●親と縁を正式に切れる自由。



●中年になってもキャリアをガラッと変更できる。



●副業制限がほぼない。会社に報告も不要なことが多い。





●個人破産後の復活が日本より早いので再出発の自由が早くもらえる。



●RV・車上生活を“生活の選択肢”にできる

州・市によるが合法ゾーンが明確。

フルタイムRV居住が想定されている。

日本では「住所不定=問題視」。







●前科・破産・依存症からの再出発

記録は残るが排除されない。

セカンドチャンス用プログラムが制度化。

刑務所内で学位などの取得。

社会復帰前提。



●日本のような\u0026quot;親だから\u0026quot;「介護・扶養の法的義務」というのは原則ない。生活保護や介護施設入所時に自治体が子どもに連絡・照会することはある。





(逆に離婚して行方が分からない夫や妻が養育費を払わない自由は日本のほうが強い。



離婚後出ていって行方が分からない配偶者に対して、政府申請すれば政府が個人番号から雇い主を追跡し、雇い主から政府の銀行に養育費を強制的に取ってきてくれて、子供を育てている片方の口座に入れてくれるので、その部分で逃げた元配偶者は日本ほど自由はない。)



他色々。

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