高い
H3は”最終的に”1回の打ち上げコスト50億円を目指しているが初期テスト運用段階の現状はH2の100億円近くかそれ以上と見積もられている
ソユーズ2は現時点で50~70億円(3500~4500万$)
スペースXの再利用往還機現状60億円(4000万$)以下だが最終的には10億円未満と桁違いのコスパを見込んでいる。H3よりも積載量も倍近く多い
そもそも現時点で成功率が5/7では商用のリスクが高すぎるし、今後はより量産、コスト勝負に強い中国が参入してくるから、先行する米露、後追いの中国(打ち上げ実績数や有人打ち上げ、ステーション建設維持等宇宙開発技術自体は日本より勝る部分が多い。あくまで商用参入が後)の間に挟まれて苦戦は必至