昭和世代の人間らが無駄に生まれすぎて後世の世代になにかメリットあるのでしょうか?デメリットは現状いくらでも思い浮かぶけど無駄に人口が多い50代や60代あたりの人間らって私らが日本を豊かにしたとかほざくのが多いけど先進45か国中で日本より人間が多いのはアメリカだけ(でも人口密度はアメリカは日本の1/10程度)ヨーロッパなら1000万前後で豊かな先進国は溢れるほどある、また日本は無駄に人間が多い分、ヨーロッパはEUで合併しているようなものとかいうのがいるけど、スイスやノルウェーなどもEUに加盟していないし、スイスなんか幸福度も一人当たりのGDPもはるかに日本より高いし無駄に生まれすぎなかったぶん、後世の世代は日本みたいな大量の高齢者や氷河期世代みたいないらないのをかかえずに済んだ。今の高齢者がかりに豊かにしたとしても、それだのほとんどは老朽化しているので、むしろそれらを撤去したり復旧させたり大きなコストや手間がかかる、逆に人口がそこそこでインフラを増やしまくらなかった国々なら、こういうのもそれだけ少ないので作りすぎた建物の老朽化問題等だってそれだけ少なくて済むし。なにしろ4000万の高齢者抱えて何一つメリットもないし、一番厄介なのがポスト高齢者の氷河期世代でしょうし無駄に人間の数だけ多くて半分以上が社会から必要とされなかったのが氷河期世代ですから、これらが2030年代後半に高齢者になったら、貧乏高齢者が溢れかえり、生活保護激増などなどさらに厄介な問題を増やしまくるわけだし。