Costocoの起源はホールセールクラブ
もともと業務用商材販売のため箱買いまとめ買いで、地元のホテル,レストラン,食品工場,小売店が顧客だった これらがツケで請求書伝票振込決済だったところ即日現金・カード決済にして配送を省いたぶん安売りというストア
今でも米国では事業者カード有体割引や事前時刻入場などがある
小売再販は,たとえばマフィンなら日本のベーカリーが原材料値上げや水光熱費値上げが頻発し人件費も上昇中で収益不透明な経理のところCostcoは輸入時にコスト確定するから売価も確定、それを仕入れて小売再販づるほうが商売しやすいのは確か。
それが消費者に受け入れられる価格っていうこと
円安も要因だけど円高でも成り立つ可能性があるよ