他国の批判は戦犯で裁かれ極刑を受けた霊英をも合祀していることにあると考えられます。
しかし、戦勝国側から見れば「誰かに責任を負わせる」ことが優先課題だったと思います。
従って、東京裁判は戦勝国による一方的な判決だったと言えます。
日本人としては胸を張り、国のために亡くなられた方々の霊を尊ぶことを是とすべきだと考えます。
他国、特に東アジアの国々の批判は的外れです。
その証拠に、同じ占領国であった台湾や東南アジア諸国から、靖国参拝に対する批判は極少ないです。
批判する国は占領・併合されてしまった自国の恥を隠すため、プロパガンダ的な教育を行っており、その影響が大きいため靖国参拝を批判しているのだと思います。