一般的に、読み取りだけができ、変更も削除もできないようにするのであれば、データベース利用ユーザーを作成し、そのユーザーに読み取り権限だけを与えます。管理者ユーザーを読み取りも変更も削除もできますが、普段使うユーザーは、読み取りしかできないので、やりたい事は可能かと思います。
アクセスで実現するには、読み取りしかできないフォームを作成し、そこからしかアクセスしないようにすれば、同等のことが可能です。
ちなみにデータベースの権限には、データ参照権限、追加権限、変更権限、削除権限の4種類を設定できるのが一般的なので、うまく利用すればできるのではないでしょうか?