この辺はそれぞれの戦略によって答えが変わる所だと思うので、あくまで「私の場合」のハヤブサと理由を述べておくので、どうされるかは主さんが最終的に判断されると良いかと思います
まず私のハヤブサは呪い耐性以外全Maxです
呪い耐性を上げてない理由は、古代種がステージの肝になっている所やハヤブサの対象である悪魔・ゾンビと並んで厄介な立ち位置になるステージには基本連れていかない想定でいるからです
ちょっとした古代わんこ、イングリッス程度なら気にしませんが(大量に出てくるのは論外ですが)、古代が混じるならその対策をしてから私は挑みます
汎用編成ではハヤブサは私は入れないので、初見ステージでのハヤブサ起用はそもそもしません
次に基本攻撃力アップ・基本体力アップについては個人的には上げた方が良いと思っています
理由はハヤブサがめっ強の特性を持っているからです
ハヤブサを強く使いたいなら、育成しておいた方が間違いないです
最後に本能玉については、先述した通り私は呪い耐性を上げていませんが、上げてる場合には呪い耐性Sを装備して、呪い無効にしてしまうのも一つの戦略ではあると思います
で、その場合には残ったスロットにめっ強Sって感じです
私の場合は、ハヤブサの魅力はやはりシルブレをあの攻撃頻度で出来てステも高いのが強みと私は捉えているので、めっ強(悪)S×2で運用しています
全属性系以外のキャラは基本そのキャラの強みを伸ばす方向で尖らせた方が、活躍してくれると私は使いながら実感しています
汎用的にしても結局、環境キャラであるイザナギ・白フォノやガネーシャ全Maxには結局及ばないので、それなら強みを尖らせて刺さる所で使おうというのが私のスタイルです
私のハヤブサは超極悪ゲリラで使った感想では、当初「ハヤブサは遠方範囲だし、ちゃんと量産壁で守って・・」と思ったものの、ハヤブサは止まることなくゴリゴリ進み続けます
そしてめっ強の本能玉S×2も装備してるのもあると思いますが、中々落ちません
超極悪ゲリラではカイ全Maxと合わせて使えば、カイ全Maxが前線に辿り着いてからは量産壁は不要で蹂躙する形になります
クレイG全Max以来の衝撃を受けたキャラで、滅茶苦茶強いです