台湾問題について。日本人である私の矛盾の心理について台湾の太平洋戦争後の日本から返還されてからの流れをちょいと調べました中国が言う一国である理屈は筋が通ってる感もしました。中国内紛での敗残兵が逃げ込んだ先というだけでそして、日本の昨今の理屈も筋が通ってるが、それは日本の国益にかなうってだけで米国などは、日本がロシアの太平洋進出に対しての防波堤・不沈空母であるなら、台湾は中国への同様の立ち位置で支援したくなるあとは民主主義政治である台湾を、共通の価値観である民主主義国家である他国が支援したいっていう事だけで、中国からすると内政干渉。民主主義国家の支援で共通の価値観ってのもそれは、文化思想の押し付けであって、下手すりゃナチスドイツやらそういった姿勢と大差がないのでは?内政干渉ってしちゃいけないとは中学の社会科で教わった気がする大原則だった記憶。(例外としてはポルポト派などのジェノサイドなど極めて少ない事例とは狂四郎2030だかターちゃんで読んだかな?)しかし、中国のあの圧力外交というか狼少年?狼戦士的なふるまいを昔から見てると、台湾問題の姿勢も「はい、そうですね」と素直に認めたくない自分がいます中国はおいておくとして、他国の言い分は結局は自国の利益>正義であるという事を魑魅魍魎が跋扈する国際政治に、私個人の心情や正義を持ち込むから矛盾を感じるのでしょうか?英国が外交問題で偉そうなこと言うと、三枚舌が何言ってやがる的に矛盾が解消して、何か腑に落ちるポイントを教えてください