親への申し訳なさと、目頭切開をしたい気持ちの間で悩んでいます。自分の目元のことでずっと悩んでいます。私は蒙古襞(もうこひだ)が強く張っているタイプで、それがとてもコンプレックスです。目頭切開をして、もっとすっきりした目元になりたいという理想があります。ですが、親のことが大好きすぎて、整形することに強い罪悪感があります。親からもらった大切な顔にメスを入れるのが申し訳ないし、何より「今の私」という顔がなくなってしまうのが怖くて、後悔するのではないかと不安でいっぱいです。一度切ってしまうと完全には元に戻せないと聞き、怖くて涙が止まりません。同じような悩みを持っていた方や、親御さんへの思いを抱えながら整形を決意した(あるいはやめた)方がいれば、どのように自分の心と折り合いをつけたのか教えていただきたいです。また、私のようなタイプは、整形しない方が良いのでしょうか?

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1281016

2026-06-01 17:50

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親が大好きすぎるのならば、同じ理由でピアスもしていないのでしょうね。

私の場合はピアスでしたが、体に穴を空けるのは止めました。



はっきり言って、整形失敗さえしなければやってもやらなくても後悔しなくていいです。

整形した場合 →新しい自分に生まれ変わって前向きに生きる

しなかった場合→親への愛は自身の都合なんかより優先できるものだった



どちらも素晴らしい判断であり、自分の強さを証明できます。

明るい未来しかありませんよ。

ネガティブな考えなんて棄てて好きに選べばいいんです。

後悔しないよう、マイナスとマイナスの葛藤ではなく、プラスとプラスの葛藤に切り替えて選んでください。

大事なのは、前向きになれない限り決めないこと、です。

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