まずいろいろな求人ページさんがやっている
適職診断テストのようなものを受けてみるのが良いと思います
私が勝手に独断で進めるなら
研究開発系に進むのが良いとおもいます(色々試すのが好きな面から)
工場ラインに並んで同じ作業を繰り返すような製造の仕事はいろいろ試せませんから
色つくりとなると工場系では装置類の筐体の塗装作業員とかだけど
あまり詳しくないのでよくわかりません
塗装作業の調色のように色を混ぜて色を実際は作らないけど
工業系ではマンインターフェースにタッチパネルディスプレーを使用していますが、それの作画では画面上に配色するセンスが問われますよ
(銀行ATMの操作画面のようなものです、回転すしの注文パネルも似てる)
色を混ぜると言うより黄色と青の沢山のドットを重ねると緑になるような感じでそのドットの割合をどちらを増やすかで色合いが代わって来るようなデジタルでの色つくりです
それを入り口にして工業系の制御プログラムをやってはいかがでしょう
機械装置が自分の作ったプログラムソフトで動くのはやりだすとハマル若い人は多いですよ
工業デザインの専門学校に進んで(大学の専攻科にもあります)工業製品の外観デザインをされる仕事も良いかもしれませんね
でも最近は競争率が高そうですよね 昔は希少価値がありましたけど
あとこれは工業系と言うのか解りませんが
食品系では加工食品系で着色剤による調色があると思います(お菓子とかアイスとか)その着色剤や香料などは化学系の工場で作られるので、そのようなところとか、
そんな所しか浮かびませんが参考になれば
一品一様の特注品(車位の大きさの装置類)を工場内で作る工場職人かな
薄利多売の大量生産品をライン工として作業するのではなく
毎回異なるものをその都度都度に合わせて製造していく仕事で
1人で幅広い作業を受け持つタイプの職人さん