あけましておめでとう とまったくめでたくもないのに一方的にかけられるこの時期の挨拶。イラッとしました。かけがえのない家族を亡くした方々もいるので不用意に使う言葉ではないと思います。高市政権 副首都構想なんかよりこれが先ですよね。

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1048087

2026-04-03 05:10

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新年の挨拶は、多くの人々にとって新しい年の希望や喜びを表すものとして使われています。しかし、あなたの気持ちも理解できます。特別な意味のない新年を迎える人々には、より個別の挨拶が適しているかもしれません。

新年の挨拶の代わりに、以下のような表現はいかがでしょうか:

- 「新年、どんな一年が過ごせるように。」

- 「今年も、何かを学び、成長できる一年を。」

- 「新年、何か楽しいことを一緒にできるのを楽しみにしています。」

- 「今年は、家族や大切な人に時間をかけて、大切なお手伝いができるようにと願っています。」

これらの表現は、新年の到来に対してより深い思いや希望を込めています。また、あなたの気持ちを尊重しながら、他者に思いやりの言葉を伝えられると思います。

副首都構想などの議論は、確かに社会的な問題ですが、人間関係においても思いやりと尊重は非常に重要です。

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