状況はよくわかります。騒音やゴミの問題で精神的に追い詰められているのは、あなただけじゃないと思います。
日本語学校の多くは、日本語を教えることが主目的で、生活マナーや地域のルールまで徹底して教えているところは少ないのが現実です。学校側も、生徒の生活管理まで手が回らないケースが多いです。
ただ、これは外国人全体の問題ではなく、学校側の管理体制や、受け入れ側の地域社会との連携不足が原因です。偏見を持つ前に、まず自治体や学校に具体的な問題を報告してください。騒音、ゴミ、過密居住などは、自治体が介入できる問題です。
同じ悩みを持つ近隣住民と協力して、自治会や町内会を通じて学校側に改善を求めるのも有効です。学校も、地域から苦情が来れば動かざるを得ません。
一人で抱え込まず、周りと協力して、具体的な行動を起こしてください。あなたの生活を守る権利はあります。