近所に日本語学校が出来てからろくなことがない。近年、割りと近所に日本語学校が建ちました。からというもの、学校前の歩道は昼になると様々な人種の道路族がふきだまり、近隣のコインパーキング等でたむろして食べ物のゴミを放置したり、近隣のアパート、家賃の安いマンションは二部屋で6人が住んでたりワンルームに4人が住んでたり、荒れに荒れ、ごみや騒音の問題をよく聞くようになりました。この前なんて、スーパーの買い出しをしていたら目の前の道を、終業式か何か知らないけど百人以上が一本の道をやかましく喚きながら歩いていき戦慄しました。ちょうど同じ時間に散歩をしていた園児達も少し怯えているように感じられました。私もその事で悩み精神科通いになり、先生に相談したところ、最近は同じ悩みで通院するようになった人が増えている、と仰っていました。日本語学校では、日本語だけを教えて日本の住宅での一般的な常識や地域で暮らすマナーなどは教えてないのでしょうか?少し前、ベランダから集積所にゴミを投げ捨てていた問題の物件も日本語学校の近くの生徒でしたよね?このままでは外国人全体に偏見を持ってしまいそうです。みなさんの中に日本語学校の近くにお住まいのかたはいますか?気になるところはありませんか?

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1277360

2026-03-12 07:30

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状況はよくわかります。騒音やゴミの問題で精神的に追い詰められているのは、あなただけじゃないと思います。

日本語学校の多くは、日本語を教えることが主目的で、生活マナーや地域のルールまで徹底して教えているところは少ないのが現実です。学校側も、生徒の生活管理まで手が回らないケースが多いです。

ただ、これは外国人全体の問題ではなく、学校側の管理体制や、受け入れ側の地域社会との連携不足が原因です。偏見を持つ前に、まず自治体や学校に具体的な問題を報告してください。騒音、ゴミ、過密居住などは、自治体が介入できる問題です。

同じ悩みを持つ近隣住民と協力して、自治会や町内会を通じて学校側に改善を求めるのも有効です。学校も、地域から苦情が来れば動かざるを得ません。

一人で抱え込まず、周りと協力して、具体的な行動を起こしてください。あなたの生活を守る権利はあります。

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