全ての日本の母親がとは言いませんけど、大体の日本の母親にとってはどうやら自分が不幸なのは名誉のことで、解決策を提案されるとその名誉を果たせない未熟者として馬鹿にしたと思い込むらしいです。男が無能だと言われつつ自ら奴隷になる道を選んで子供を作り、父親が逃げようが望まぬ妊娠だろうが産んで育てることで、その子供を育てて自分がいかに哀れな存在かと表現しその奴隷度、可哀想度が高ければ高いほど名誉なことらしいです。故に子供は自分がどれほど不幸なのかを視覚的にわかりやすくするためのメーターのようです。しかし一部の人間や母親達は「それは違う!」と言います。でも…どう考えても合ってますよね?ここ最近も父親から逃げられたり暴力振るうなどで仕方なく離婚したり、性被害で妊娠し中絶もできず仕方なく産んだなどでワンオペ育児中に子供を死なせ保護責任遺棄としてその子供の子育てや介護をしていた母親が逮捕や有罪になる事件がわんさか出てきていますけど、これも大体の日本にいる母親にとってはそれは名誉なことなんですよね?なぜ悲しんだりするのでしょう。悲しむ自分が可愛いからなのでしょうかね。私は上記の事件は日本にいる母親の生態(奴隷度が高ければ高いほど名誉であると思い込むその性質)を理解するまでは深く悲しみ、同時に怒りと悔しい気持ちが募っていました。「なぜ見放さず面倒を見てきた母親が逮捕されなければならないのか。」「父親はなぜ責任を問われないのか。」「避妊しなかった男の責任をもっと追求するべきだ。」等。本当に怒りに染まっていましたよ。SNSでもよくコメントしていました。私自身そんな当事者になる可能性のある性別ですから。しかし、とある困っていると思われる母親に私が解決策を言ったらその母親から「馬鹿にした!名誉毀損!」と言われて気づいたんですよ。日本の大体の母親は奴隷思想に染まっていて、父親と子供は自分がいかに可哀想な存在であるかの道具で、奴隷度が高ければ高いほど名誉であるということだと。でも、一部の人間や母親達は違うと言います。なぜでしょう?バレたら困るからですかね。でも、私と一部の人には隠し切れていませんよね。私は失望しましたが、気付くのが遅かったなと思います。