座れるかどうか(眠れるかどうか)と、乗り換え回数によって評価が分かれるところです。楽では無いけど耐えられないことはないです。始発駅から終着駅で確実に座れるなら。せめて10分毎に発着するなら。シートがちゃんと厚手で顔の横に突起もあるなら。
ぎゅうぎゅう詰めで立ちで乗り換え2回とかだと1年の期限付きとかじゃ無いとやってられないです。体力よりも精神的に限界ですね。実際、大学に通学で行きは90分(電車30分+電車20分+電車20分+バス10分+乗り換え)、帰りは乗り換えリズムが悪いので120分(いずれも混雑路線)ってのを2年やってもその途中から友人宅や学内に泊ま理、あまり家に帰らなくなって、3年から下宿を始めました。とにかく家帰って寝てすぐ朝また行くというあの時間の無さが、けっこうトラウマです。