質問です。父の会社が3月で閉業しました。その際コピー機やネット環境等をNECキャピタンソリューションからリースしていたものを解約となりました。3年前にリース会社で契約を交わしましたが、担当の営業マンには「もう歳だし、あと2〜3年で閉業を考えている。閉業する際はリースを解約した時お金はかからないのか」と質問し、「大丈夫です。その時にまた確認して下さい。」と言われていました。なので、父と母は大丈夫と思い、契約を交わしました。しかし、今回閉業するに当たって、残りのリース代と解約金400万円以上を請求されました。これは不当な請求に該当しませんか?ただ、契約書を見せてもらったら、小さい字で解約金と残りのリース代の請求に関して記載されていました。父と母は、高齢で、老眼もあるので、見えていなかったと思います。その時の営業マンからも、説明は無かったそうです。むしろ、大丈夫と、言われていたので契約しています。泣き寝入りしなければならないのでしょうか?