質問です。父の会社が3月で閉業しました。その際コピー機やネット環境等をNECキャピタンソリューションからリースしていたものを解約となりました。3年前にリース会社で契約を交わしましたが、担当の営業マンには「もう歳だし、あと2〜3年で閉業を考えている。閉業する際はリースを解約した時お金はかからないのか」と質問し、「大丈夫です。その時にまた確認して下さい。」と言われていました。なので、父と母は大丈夫と思い、契約を交わしました。しかし、今回閉業するに当たって、残りのリース代と解約金400万円以上を請求されました。これは不当な請求に該当しませんか?ただ、契約書を見せてもらったら、小さい字で解約金と残りのリース代の請求に関して記載されていました。父と母は、高齢で、老眼もあるので、見えていなかったと思います。その時の営業マンからも、説明は無かったそうです。むしろ、大丈夫と、言われていたので契約しています。泣き寝入りしなければならないのでしょうか?

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1182188

2026-07-08 22:40

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契約書に記載されているなら正当だし、泣き寝入りではない。父親の過失による確認不足。

事業者なのだから、消費者契約法も特定商取引法も適応されない。一切保護措置はない。



商契約では、契約前に契約書のリーガルチェックはマスト。判子押してから、知らなかったは通用しない。

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