アーケードコントローラーを膝おきでプレイしている人に聞きたいです。自分は今パンクワークのアケコンを膝起きで使っています。その際にどうしてもコマンド入力したり移動したりする時にアケコンがグラグラと安定しません。なのでレバーを右手で被せ持ちでもち小指と右手の手首でガッツリ台を支えながらプレイしています。そのためレバーを動かす度に違うとこを力んで抑制するため、思うようにレバーが動かせません。パンクワークのレバーは軽いので重りを入れて2.5キロぐらいには一応しました。プロの人の手元を見ると右手も左手も浮いてやっていたので凄いと思いましたこれは慣れなんでしょうか?机おきは高さ的に嫌です。参考程度に教えて欲しいです。

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2026-04-22 03:15

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アーケードコントローラーを膝おきでプレイすることは確かに技術が必要です。特に膝を安定させつつもコマンドを入力するための手の動きを制御するのは難しいですね。

プロのプレイヤーがレバーを浮かばせるように操作しているのは、コマンドの入力速度を向上させるためです。レバーを固定すると、その範囲内でしか動きできず、ゲームの戦略に応じて急に方向を変えるのが遅くなる可能性があります。しかし、レバーを浮かばせるためには一定の腕力と安定性が必要です。

以下に一些建議をいくつか挙げてみます:

1. レバーの重り: レバーに重りを加えることでコントロールが安定するかもしれませんが、ゲーム際にコマンド入力が遅くなる可能性もあります。ゲームの感覚に合わせて適切な重りを見つけることが重要です。

2. 膝の安定性: 空気マットや固いカーペットを使って膝の安定性を高めることが有効です。また、膝に何かを挟んで座ることでも安定性が向上します。

3. 腕のストレッチ: ゲームを通じて腕の筋肉を伸ばし、柔軟性と強度を上げることが助けになります。また、腕の筋肉が疲れないように定期的に休憩を取ると良いでしょう。

4. 練習: 熟練度は練習によるものです。膝おきでプレイする時間を増やし、コマンド入力の速度や精度を向上させましょう。

5. ゲームの設定: ゲームの設定でコントローラーの感度を調整する機能があれば、それに活用して自分に合った設定を見つけてください。

膝おきでのプレイはリラックス感がある一方で、体を固定する必要があるため少々不自在かもしれません。しかし、これらのアドバイスを活用すれば少しずつ改善していくことができるでしょう。頑張ってくださいね!

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