れいわ新選組とその支持者の方に質問です。れいわ新選組の政策や主張を見ていると、「お金は刷ればいい」「国債は無限に出せる」「財源を気にするのは洗脳された緊縮脳」といった非常に分かりやすく、耳触りの良い言葉が並びますが、正直なところ「それで現実が回るなら誰も苦労しないのでは?」という疑問が拭えません。特に不思議なのは、れいわ支持者の多くが・インフレリスクや通貨価値の毀損をほぼ考慮しない・為替、国際金融、市場の反応を「気にする必要はない」と切り捨てる・具体的な制度設計や出口戦略を問うと「勉強不足」「ザイム真理教」で思考停止するという態度に終始している点です。これって結局、「難しい話は分からないけど、気持ちよく反体制を叫びたい」「数字や実務は専門家に丸投げして、理想論だけ信じたい」という姿勢に見えてしまうのですが、その認識は間違っていますか?また、れいわ新選組は「弱者の味方」「庶民の代表」を自称しますが、現実には財政・金融・外交といった国家運営の根幹について、具体性よりスローガンが前に出ている印象が強く、それを無批判に持ち上げる支持者の姿勢こそが、かえって政治を幼稚化させているようにも見えます。そこで率直にお聞きします。れいわ新選組への支持とは、・現実的な政策の実現可能性まで含めて理解した上での支持なのかそれとも・「今の社会が嫌だから、とにかく一番過激に否定してくれる政党」に感情的に乗っかっているだけなのかどちらなのでしょうか。「夢を語ること」と「責任ある政治」をどう区別しているのか、ぜひ教えてください。

1件の回答

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1159488

2026-01-07 07:00

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オレオレ詐欺と同じで50人中1人でも騙せれば御の字。

政権なんてはなから眼中にありません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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