銀?高騰?急落?素人の質問です。詳しい方、宜しくお願いします。 YouTubeで見ると、「買い」が集中して銀の価格が上がり過ぎた場合は「大手」が常備している『紙の売り契約』を大量にぶつけて「上げの勢い」を止めて「一時的にでも値崩れ」させる。すると、グラフを見ている周りの心配性の人々も損を避けるために同調して売りに出るので、価格は下落する。この『紙契約での爆撃』が鎮火剤として常套手段になってきた。あくまで売買契約だから、紙の売り契約には「売却用の担保となる実物銀」を持ってることが前提。ところが、実は潤沢に持ってるはずの銀倉庫はスカスカで、新たな実物の調達も困難になってきた。更に、今までは数字上の利益目当てでやり取りしていたのに「現金ではなく本物の銀をくれ!」という現物購入目的の大口客層が参入してきた。契約分の売り物が不足しているので『紙の契約』が砂上の楼閣になりつつあることがバレそうな状況。ぶつけた売り契約に見合う銀を用意できないと、今後は誰も『紙の契約』を通して銀を買う人・組織はいなくなる。銀が買えない紙市場は無視される。現金で決済した場合も、買い手に銀が入手できないとバレるので同じ結果。『銀の価格調整システム』としての紙契約が生き残れるかどうか、、この年末年始で明らかになる。もし破綻すると、調整弁がなくなっあ銀は更に暴騰する。 この位の認識でOKですか? 今更、価格下落のために膨大な量の現物銀を市場に放り出す国も銀行もいませんよね? 少なくとも2~3年は『現物銀の急落は無い』って、、、素人過ぎますか?

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1件の回答

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1107133

2026-05-27 21:40

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OKです。

相場はわかりません。



ってか文字の壁って利口な人のやることじゃないですよ。

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