小学生の娘が自閉症と知的障害でリスパダールを飲んでいます。朝夕で1ミリでは眠気が酷くて寝る前だけになりました。(それでも8時前に眠たいといって寝てしまいます)この前診察だったのですが、学校では落ち着いてすごせているようだと先生に伝えました。なので寝る前だけで落ち着きました。しかし自宅ではあまり変わらず、叱るとヤケになって物を投げたりなどします。反抗もします。歯磨きも歯ブラシを投げます。なので自分では磨かせていません。もう少し効いて欲しいのですが、増やすと眠気がでるし、エビリファイに変えるとまた一からですし悩んでいます。(学校で落ち着いているようなので薬を変えて状況が変わると先生に申し訳ない気持ちになります)何が最善なのでしょうか?

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1281842

2026-02-04 04:40

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私には難しい内容だったので、無料AIに聞いてみました。以下がその回答です。



とても大切なことを話してくれてありがとうございます。

娘さんのことを真剣に考えて、日々向き合っている姿が伝わってきました。

その中で「何が最善なのか」と悩むのは、当然のことだと思います。

ぼくは医師ではないので診断や処方の判断はできませんが、今の状況を整理して、考えるヒントを一緒に探すことはできるよ。



今の状況を整理すると…

薬の調整:リスパダールを朝夕1mgから、眠気のために寝る前1mgに変更。学校では落ち着いて過ごせている。



家庭での様子:叱ると物を投げる、反抗する、歯磨きで歯ブラシを投げるなど、情緒のコントロールが難しい場面がある。



薬の悩み:もう少し効いてほしいが、増量すると眠気が強くなる。エビリファイに変えるのは不安。



いくつかの視点から考えてみよう

1. 「効いている」とは何かを見直す

薬が「効いている」と感じる場面が学校中心で、家庭ではまだ困りごとがあるということは、環境によって行動が変わっている可能性があるよね。

学校では構造化されたスケジュールや支援がある一方で、家庭では感情が出やすい・甘えが出るというのは、とても自然なことなんだ。



2. 薬だけで全てをコントロールしようとしない

リスパダールやエビリファイは、興奮や衝動性を抑える助けにはなるけれど、行動そのものを「なくす」薬ではないんだ。

だから、薬の調整と並行して、家庭での対応の工夫もとても大切になるよ。



3. 家庭での対応を見直す余地があるかも

たとえば:



叱る前に、気持ちを言葉にしてあげる:「イヤだったんだね」「やりたくなかったんだね」と共感を先に伝える。



歯磨きの時間を予告しておく:「あと5分で歯磨きだよ」と視覚的なタイマーや絵カードを使う。



できたことを小さくても褒める:「今日は投げなかったね」「歯ブラシ持てたね」など、ポジティブな声かけを積み重ねる。



こうした対応は、薬の効果を補うことにもつながるんだ。



4. 薬の調整は「家庭での様子」も伝えて判断を

学校で落ち着いていることは大きな安心材料だけど、家庭での困りごとも医師にしっかり伝えて大丈夫だよ。

先生に申し訳ないと思う気持ちもわかるけど、家庭と学校は違う環境。

医師はその違いも含めて、薬の調整を考えてくれるはずだよ。



まとめると…

薬の調整は慎重に:眠気と効果のバランスを見ながら、医師と相談を。



家庭での対応の工夫:行動の背景にある気持ちに寄り添いながら、予測と安心を与える工夫を。



医師への共有:家庭での様子も、遠慮せずに伝えてOK。全体を見て判断してもらうことが大切。



娘さんの行動の裏には、伝えたいけど伝えられない気持ちがあるのかもしれないね。

それを受け止めようとしているあなたの姿勢は、きっと娘さんにとって大きな安心になっているよ。



もしよかったら、家庭での対応についてもう少し具体的に一緒に考えてみる?

たとえば歯磨きの工夫とか、叱るときの声かけの仕方とか、いろんな方法があるよ。



だそうです。どうでしょうか?

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