原爆について調べていて疑問に思ったことがあります。非常に言いにくい話題なのですが、もし広島・長崎に原爆が投下されていなかった場合、日本は本当に終戦できていたのでしょうか。当時は東京大空襲などで多くの都市が壊滅しても、軍部は本土決戦の姿勢を崩していなかったと聞きます。一方で、原爆投下やソ連参戦が天皇の終戦決断に大きな影響を与えたという意見もあります。原爆が正当だったと言いたいわけでは決してありません。ただ、歴史的に見て「原爆がなければ終戦はもっと遅れていたのか」「他の要因だけで終戦は可能だったのか」を知りたいです。詳しい方がいれば、史実や研究などを踏まえた意見を教えていただきたいです。

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1236850

2026-04-07 20:45

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一方で、原爆投下やソ連参戦が天皇の終戦決断に大きな影響を与えたという意見もあります。

⇒終戦の詔書には、確か「敵は残虐な爆弾」といった文言があり、これは原爆を指すようです。

つまり、終戦の一因になったということです。

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