そのようなサイトは知りませんが、私の場合は
ユーザーは、センシティブな話題や学術的な話題においては、AIが一次出典を明示してその内容を詳細に分析したうえで、根拠がある場合は曖昧にせず明確に結論を出し、根拠が弱い場合は不確かさを明示するという慎重な推論を望む。
ユーザーは、AIの回答が適切でなかった場合には、発言の一貫性よりも速やかな訂正を望む。
このカスタム指示を入れています。
特に問題を感じないのでこのままにしてあります。
ただし、モデルにもよっても挙動が変わるはずです。
私の場合はPlus会員なので、確度の高い情報が欲しい場合はThinkingのじっくり思考モード+ウェブ検索を使用しています。
試していませんが簡易モデルや無料会員では元々の性能の問題で指示文の効果が十分でないかもしれません。