特に決まりはないので、好みの回答ということになっちゃいますが、私なら
②①③④ですかね。
①~④のうち、③④はガラリと音色を変えるもの/効果を追加するものですから、まず音作り土台として考えるべきは①と②です。これらが最も重要かつ基本となる位置付けなので、最初に持って来ます。そしてこの2つならコンプが先に来ることがセオリーなので、一応そこはセオリーどおりに。
で、③④はどっちでも良いかなと思ったのですが、④をチューナー代わりにするということなので、視覚的・物理的に足でスイッチングしやすい最後段としました。チューナーはできるだけ最初の方にあるのが良いことは良いのですが、③はトゥルーバイパスでたまにしか使わないとのことですので、ほとんど影響はないと思います。
また、この並びにすることで今後加飾系エフェクトを追加するにしても、①②はもうボードに固定したままで③か④の前とか後ろとか、ボードの後半部分だけをいじれば良いので、今後の拡張性も考えると②①③④がベターかなと判断しました。
まあでも実際は音を出してみて判断ですね。歪みの音が何か物足らないと思えば④③にしても良いと思いますし。