日立の白くまくん(ステンレスクリーン)エアコンですが。凍結溶解による清掃らしく、エアフィルターがありません。運転終了後に勝手に凍結溶解清掃しているようですが…設置が台所なので、中のヒダヒダが油で汚れてるような気がします。前の霧ヶ峰はフィルターだったのでフィルター油汚れはマジックリンで洗えて、小林製薬のエアコン洗浄で中のヒダヒダも洗えたんですが。白くまくんは、中のヒダヒダも見えない構造で、どうやってエアコン洗浄のスプレーを入れるのかわかりません。日立に聞いても「エアコン洗浄なんか使うな、壊れる」と返答するでしょうし。・本当に凍結溶解清掃だけで大丈夫なんでしょうか。・白くまくんステンレスクリーンにエアコン洗浄スプレーを利用した方いらっしゃいますか。・使って変化や効果ありましたか。

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1279888

2026-02-02 02:10

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日立のステンレスクリーンのステンレスは
送風ファンのある内部の面がステンレスって事ですね

通常は樹脂製なのですが日立だけがその部分をステンレスにしています。
防カビらしいのですが
長期に渡るエアコンのクリーニングで覗くと普通にカビてます

定期的にクリーニングすれば付きにくいのだろうけど使う人それぞれなので仕方無いですよね~
自分が対応した日立のエアコンのクリーニングは16000円でお客様はかなり渋ってましたし。6年目にして初のクリーニングみたいだったし。

話を戻します
日立の凍結洗浄は話を聞けば良い機能の様に見えますが、実はデメリットだらけ
しかもグレードを無くして全シリーズに標準搭載されている事もあって
スタンダードであってもクリーニングはスタンダード料金で無くなる点がある


某メーカーの洗浄は熱交換器+送風ファンの洗浄ができる※ハイグレードモデル限定ですが
それに比べても熱交換器のみの洗浄機能はデメリット
熱交換器に付いたホコリを凍結洗浄で洗い流すなので油など到底流せる事は不可能

これ以上に最悪なのは使用三年位~凍結洗浄後に氷粒が飛んでくるという症例が多数発生しています。
原因は長期クリーニングをしてない事から熱交換器に堆積したホコリの塊は凍結洗浄では流せない本来は熱交換器の隙間を凍結解凍を利用してその水で汚れを落とす物
長期クリーニング(お手入れ)していないと
詰まったホコリが熱交換器の表面で凍結を発生させてしまう表面の凍結は解凍する前に剥がれたりしたものがファンに乗ってエアコンを使用すると風圧に乗って水滴や氷粒といった感じでピッピッと飛んできます

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