その通りですね。フランスに限らずヨーロッパは大変な事になっています。スウェーデンは人口の20%が外国生まれになってしまった(その大部分はイスラム系)凶.悪.犯.罪も激増、北の楽園と呼ばれていたイメージは見る影もありません。
イギリスも顕著ですね。ロンドン市は市長がパキスタン系のイスラム教徒。白人は市の人口の37%に下がった。イギリスで新生児の名前で一番多いのがムハンマド(マホメット)、日本の半分ほどの国にモスクが3000軒以上。学校ではイスラム教を教えることが義務付けられています。彼らは繁殖力が強いので(一家族に子供6~8人)このまま行くとイギリスは20年もしないうちにイスラム教国になります。
彼らは国を捨てて逃げてきたくせに、受け入れてくれたホスト国の歴史、文化を否定し、独自の宗教、生活習慣を持ち込んで地元がそれに合わせる事を要求します。うまくいかないと「人種差別、イスラム差別」と逆ギレして大暴れ、、、
ホスト国の政治家は差別と言われるのが怖くて手を付けない。イギリスではそう言う政府を批判すると反政府主義者として逮捕されます。イスラム系の若者グループが暴れて商店街を破壊しても警察は手を出さない。
オーストラリアではイスラム教徒によるテロで16人が命を失い数十人が重軽傷、、、地元の「イマム」(イスラム教の指導者)がテロを煽動していたと言う報道も。オーストラリア政府は報復が怖くて正面切ってイスラムの脅威を非難せず、「いかなる暴力も許されない」と逃げています。
アメリカではト.ラ.ン.プがそう言う風潮を正そうとしていますが、民.主.党が大.手メ.デ.ィ.アと組んで妨.害しています。多分御存じと思いますがニューヨークはイスラム教の共.産.主.義.者が市長になりました(民.主.党.推薦)。アメリカはこれからどうなるか、、、
そんな事より肝心の日本は、、、政治家は明確な方針は持っているのでしょうか??
下の回答の添付記事はこの問題の本質から外れていますね。宗教を理由としたキリスト教徒によるイスラム教徒迫害ではない。しかも誤爆、と。
(下の写真)ロンドンでデモをするイスラム教徒。プラカードには:
上、、、「イスラムが世界を支配する」
下、、、「シャリア法が東と西(つまり世界)に対する解決策。 民主主義は地獄へ堕ちろ」
(シャリア法とは国や国民生活すべてを規定するイスラムの法規)